tmp-1 KV エリア

講師派遣 いつもの職場で学びあうカスタマイズ研修

tmp-3 サブナビパネル エリア
tmp-4-1 講師派遣の特長 title エリア

講師派遣の特長

tmp-4-2 講師派遣の特徴_リストパネル エリア

トータル提案

異業種交流ができるSMBCビジネスセミナー(公開セミナー)を併用活用することで、効果的な社員教育を推進いたします。

品質基準

SMBCグループとして、研修コンテンツに関して独自の厳しい基準を適用し、質の高い社員研修をご提供しております。

カスタマイズ能力

ご要望に応じた研修プログラムをご提案、事前打合せをした上で、社員研修を実施いたします。

豊富な研修実績

企業規模・業種を問わず、約50年にわたり、企業様の社員教育をサポートしてきた豊富な社員研修の実績があります。

幅広い講師ネットワーク

年間1,800回以上のビジネスセミナーの講師陣や、社員研修・コンサルティング経験が豊富な講師陣とのネットワークがあります。

tmp-4-3 講師派遣のサブセクション エリア
tmp-5-1 研修プログラムtitle エリア

研修プログラム

tmp-5-2 研修プログラムitem エリア

階層別で探す

階層別に求められる役割認識や学習テーマをお客さまのニーズに合わせてご提供いたします。経営幹部・部長・課長などの管理職をはじめ、中堅社員・若手・新入社員まであらゆる階層を対象とした研修の実績が豊富です。研修内容はパッケージスタイルではなくオーダーメイドのカスタマイズでご提案しています。
階層別で探す

分野別で探す

経営企画・事業計画・経営戦略、人事・労務、経理・財務・管理会計、総務・法務・監査、営業・マーケティングなど多数の職種・領域に対してコンサルタント、弁護士、公認会計士、税理士などの専門性の高い講師陣による、実践的なプログラムをご提案いたします。
分野別で探す

ビジネススキル別で探す

階層別研修と同様に重要なビジネススキル研修も得意としています。コンプライアンス・リスクマネジメント、コーチング・OJT・メンター、チームビルディング、問題解決・思考力、ロジカルシンキング、ファシリテーション、コミュニケーションなどお客さまの課題に応じて幅広くご提案いたします。
ビジネススキル別で探す
tmp-6-1研修体系の構築title エリア

研修体系の構築 ー研修テーマ例ー

tmp-6-2 セクションコンテンツ エリア

研修体系の構築や見直しを進めるためには、まず、自社のビジョンやパーパスを実現すべく、経営戦略と整合した人材の要件、すなわち、自社に求められる人材像を定義することが必要です。そして、各階層や職務に必要な役割・スキル・知識等を明確にし、人材要件と現状とのギャップを埋めていくための人材育成計画を立てます。研修は人材育成計画の中で、最も重要な施策となります。下にある体系図は、弊社でご提供することが多い研修をスキルや知識に分類し、階層別に整理したものです。SMBCコンサルティングでは、人材育成計画の策定から研修体系の構築、各研修の企画・実施までサポートします。

tmp-7-1研修企画title エリア

研修企画の事例

tmp-7-2 研修企画case エリア

管理職がマネジメントを
うまくできない

  • 日々の業務に追われ、
    マネジメントをする時間がない
  • 部下とのコミュニケーションが
    とれていない

管理職のマネジメント力を高め、目標達成と部下育成への意識改革・行動実践を支援します。

若手社員に失敗を恐れずに積極的に
挑戦してほしい

  • 指示待ちではなく、
    主体的に仕事に取り組む姿勢や
    自律性を身につけてほしい
  • 新しいことにも積極的に
    チャレンジしてほしい

若手社員の自律的・主体的な行動力とコミュニケーション力の習得を通じ、チームの活性化を支援します。

次期幹部候補が育っていない

  • 目先の業務だけではなく、
    中長期的な目線で考えられる
    経営幹部を育てたい
  • 経営幹部に求められる知識や
    スキルが不足している

次期幹部に求められる知識やスキルを様々な視点から習得し、課題解決力と組織変革力の向上を支援します。

評価の目的や役割の理解が不十分で、
評価基準にばらつきが生じている

  • 評価やフィードバックの仕方がわからない
  • 公平かつ納得感のある評価が難しい

評価者が自社の人事制度を理解し、評価軸の統一と効果的な評価方法の習得を支援します。

社員のコンプライアンス
意識、
ハラスメント防止意識を高めたい

  • ハラスメントを未然に防ぐための
    職場コミュニケーションを学びたい
  • コンプライアンスに対しての
    リスク感度が低い

コンプライアンス意識向上のために、事例をや演習を通じて法的リスクへの感度を高め、またハラスメント防止につながる適切なコミュニケーション力強化を支援します。

部門間の連携を強化して、
社内活性化を図りたい

  • 部門間で対立や衝突が見られ、
    社内が協力しづらい状況になっている
  • 情報共有が不足し、
    認識のズレや
    業務の重複が発生している

組織全体のミッション達成につながる部門間連携の促進と円滑なコミュニケーション力向上を支援します。

tmp-8-1研修流れtitle エリア

研修までの流れ

tmp-8-2 研修流れ説明 エリア

経営者層から若手層までを網羅した体系的な階層別セミナー、基礎から発展・各論までをラインアップした分野別セミナー、
ビジネスパーソンに必要なスキルを幅広くラインアップしたビジネススキル別セミナーを年間1,800回以上開催しています。

    tmp-8-3 研修流れフロー エリア
  1. 01 お問い合せ・ご相談
    お客さまのご要望をお伺いいたします。
    研修のねらい・内容・ご予算など、具体的なご相談をお受けいたします。なお、企画提案までの費用は一切不要となります。お気軽にお問い合わせください。
  2. 02 社員研修企画についてのお打合せ
    お客さまの人材に関しての課題や、具体的なニーズ、実施したい研修内容などをお伺いいたします。対面やオンラインでのヒアリングも、積極的に対応しておりますので、お客さまの研修ニーズをお聞かせください。
  3. 03 企画提案
    お客さまの研修ニーズに対して、具体的に研修プログラム・講師案・予算を企画書としてご提案いたします。企画提案に対し、再度お客さまのご要望をヒアリングし、さらにカスタマイズした内容でご提案いたします。
  4. 04 ご依頼
    最終の提案書内容でお客さまのご意向をお伺いいたします。具体的に研修開催に向け、実施日時やご参加者など、研修開催や運営に必要な内容について、具体的にすり合わせさせていただきます。
  5. 05 研修実施
    当日開催までに必要な事項を確認し、研修当日がスムーズに運営できるようにサポートいたします。そして研修当日の講師を派遣させていただき、開催につなげます。
  6. 06 フォロー
    研修当日状況や内容についての振返りや、今後につながるフォローアップ研修や他研修のご提案など、お客さまが望まれるスタイルで、今後の人材育成に対してサポートいたします。
tmp-9-1 title エリア

研修体系構築を
ご検討の方へ
(初めての方へ)

tmp-9-2エリア

研修は人材育成のための有効な手段の一つです。
人材育成とは単に「社員の技能・能力を習得・向上させること」「そのための学習を促進すること」ではなく、
その本来の目的は「組織の戦略を達成する」「組織・事業を存続させる」つまり「企業の経営活動に資する」ことにあります。
また、『人材育成』の手段には、研修以外に、OJTや公開セミナーへの参加・自己啓発などがあり、
育成目的に合わせて選択や組み合わせが必要です。
本ページでは、育成テーマ設定方法や、適した育成方法等をご紹介いたします。

tmp-9-3エリア

OFF-JT、OJT、自己啓発の
メリット・デメリット

代表的な教育手段であるOFF-JT(職場外教育)・OJT(職場内教育)・自己啓発のメリットデメリットをご紹介いたします。

3つを有機的に組み合わせることで効果的な社員研修が可能になります。

tmp-9-4エリア

OFF-JT(職場外教育)

メリット
  • 階層別に必要な能力を体系的に学べる
  • 職場を離れることで、新しい気づきを得られやすい
  • 長期的な視点で社員教育ができる
  • 外部の専門の講師で社員研修を行うことができる
  • 多彩なカリキュラムや一流の講師陣で専門知識やスキルを体系的に学べる
[講師派遣]
  • 他部署の方との交流を図ることができ、組織活性化のきっかけとなりやすい
  • グループ討論などにより、深い理解が可能
[ビジネスセミナー]

職場を離れ、幅広い業種・業界の人材との異業種交流ができ、個々人の視野を広げる機会やレベルアップにつながる

デメリット
  • 外部機関を利用することで費用がかかる
  • 学んだことを実務に活かすのに個人差がある
  • 社員研修の目的をしっかり伝えないと効果が薄れる
[講師派遣]
  • 研修窓口担当者の準備や段取りが必要
  • 対象者を一堂に集める必要がある
[ビジネスセミナー]

1〜2名で参加するため、会社に戻ってからの浸透やフォローが難しい

tmp-9-5エリア

OJT(職場内教育)

メリット
  • 業務に直接的な指導ができる
  • 教える側にも指導面での教育の機会となる
  • 個別指導ができるため、個々人のレベルに合わせた教育が可能
  • 業務にすぐに役立つ内容である
デメリット
  • 指導法が属人化しやすく、バラつきがある
  • 教育しているつもりでも教育できていないことが多い(指導法・内容・頻度等)
  • 体系的な指導教育が困難
  • 現場でどのような指導をしているかを認識することが困難
tmp-9-6エリア

自己啓発(SD)

メリット
  • 各自の意欲が高まり、自己成長につながりやすい
  • 通信教育・eラーニングなど様々なコンテンツから選択が可能
デメリット
  • 計画的に促進をしないと何もしないことが多い
  • 補助制度がないと利用率が低くなりがち
  • 会社のニーズに合わない内容もある
tmp-9-7エリア

研修スタイル

一般に「研修」とは、「職場から一定期間離れた場で行われる教育」ですが、研修目的に合わせた社員研修のスタイルを選択することが重要です。 新任管理職研修のような階層別研修などでは、参加者相互のマネジメントに関する知識・基本スキルの習得や参加者相互の討議が研修の主な目的でありスポット研修やシリーズ研修が適しています。

また、実際の経営課題・業務課題の解決プロジェクトを研修化する場合や幹部社員研修では、合宿研修や会議参加型研修が適しています。

tmp-9-8エリア

スポット研修(単日)

内容・特徴
1日、半日、2時間等で研修を実施。
メリット
実施日程が1日の為、日程を調整しやすく、参加しやすい。
活用の方法
今まで教育研修を行ってこなかった企業が実施することが多い。
tmp-9-9エリア

シリーズ研修(実務連動型)

内容・特徴
3ヶ月から1年間を通じて行い、数回の研修に連続性を持たせて、継続的に実施。
※回数はご状況に応じてご提案
メリット
研修と研修の間に課題を与えたり、職場実践をさせて、次回の研修で振り返りと全体共有をすることで、教育効果の発揮及び学びの継続性が高い。
活用の方法
特に強化したい階層に対して、きっちりとした研修をさせたい企業が活用することが多い。
tmp-9-10エリア

合宿研修

内容・特徴
宿泊を兼ねて一体感を持たせた社員研修を実施。
メリット
合宿期間中に集中して考え、ディスカッションすることができる。宿泊型のため、研修終了後に効果的な懇談会の開催でコミュニケーションが深まる。
活用の方法
受講者を何度も集めることが困難な企業が、短期集中教育させたい場合に活用することが多い。
tmp-9-11エリア

会議参加(アドバイザー)型研修

内容・特徴
営業会議やプロジェクト会議等に講師が参加し、会議の進行や、会議内容に関する具体的なアドバイスを行う。
メリット
今まで形骸化していた会議に、外部講師が参加して活動の進捗確認をすることで、効果的な活動につながる。
活用の方法
研修スタイルとは少し違った形で外部講師のサポートが必要で、営業活動や改善活動の効率化を考えている企業が活用することが多い。
※人事制度の見直しプロジェクトへのアドバイスをするスタイルも対応可
tmp-10-1よくある質問 title エリア

よくあるご質問