来場セミナー
ベーシック(サブスク)
管理職として知っておくべき6つのポイントを分かりやすく解説
管理職の基礎・基本(マネジメントとリーダーシップ)(前編)
マネジメント研修で圧倒的な実績を誇る講師が徹底指導
開催日(大阪会場)
講師:久保田 康司 氏
受付終了
会場案内
来場会場
中之島セントラルタワー17階(弊社ホール)
大阪市北区中之島2-2-7
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※受付は30分前より開始いたします ※欠席・遅刻の場合は、ご連絡をお願いいたします
概要(狙い)
管理職はビジネス人生における第二の入り口です。第一の入り口はもちろん新入社員です。新入社員の時はしっかりとした研修を受けるのですが、管理職になった時は残念ながら十分な研修が実施されていないのが現状です。管理職は組合員から非組合員に、つまり会社側の人間になることを意味します。これまでの立場から180°立場が変わることになるのです。今までと同じような考えでいると、いきなり壁にぶつかってしまい管理職失格の烙印を押されてしまいます。 本セミナーでは、管理職の入り口に立つために最低限必要なことを学んでいただきます。ぜひこの機会にご参加ください。 ※新型コロナウイルス感染症の影響によりセミナー内容が一部変更になる場合があります。
対象者
管理職、管理職候補の方
講師
株式会社マネジメント・ラーニング
代表取締役、博士(政策科学)
久保田 康司 氏
主な得意分野:ビジネススキル、階層別教育、リーダーシップ 略歴:関西大学、関西学院大学大学院(MBA)、神戸大学大学院(MBA)。同志社大学大学院(博士)。鐘紡、ユー・エス・ジェイ、SMBCコンサルティングを経て現在に至る。人材育成の多方面に精通しており、わかりやすい解説と受講生を惹きこむセミナー内容が好評を博している。
著書:「上司の自律性支援とコーチングが部下の動機づけに与える影響」文眞堂、「ビジネスリーダーのためのファシリテーション入門」同文舘出版、「使う! ロジカル・シンキング『結局、何が言いたいの?』と言わせない最強の伝え方」日本実業出版社
到達目標
・管理職の立場や役割を理解し、マネジメントとは何をすべきなのか、プレイヤーとの違いは何かを理解する ・リーダーシップとは何か、リーダーシップを発揮するとはどういうことかを理解する ・部下を育成するための最低限の知識とスキルを習得する
参加者の声
・管理職になってから、このような研修を受講したことがなく、客観的に自分の置かれている立場から必要である内容を見直す機会となった。 ・具体例があってわかりやすくイメージできた。 ・マネジメントとリーダーシップの確認ができました。 ・コーチングは知っていたが、ティーチングばかりを実践してしまっていたと気づいた。 ・マネジメント対象が明確に理解できた。 ・経営理念をどのように浸透させるかが今年のテーマの一つだったため、とても参考になりました。
プログラム
※プログラムにつきましては、一部変更になる場合がございます。 前編 1.経営理念を理解し浸透させる 1)ミッションとビジョンは何のためにあるのか 2)ミッションとビジョンの定義 3)なぜ経営理念が大切なのか 4)企業事例で考える経営理念の意味 5)経営理念を浸透させるとは 2.組織をマネジメントする 1)そもそもマネジメントとは何をすることなのか 2)マネジメントの定義を考える 3)マネージャーとプレーヤーの違い 4)マネジメントの対象は何か 5)今問われる労務管理の実践 3.部下のやる気を高める 1)やる気を高めるとは 2)目標はどうあるべきか 3)部下に期待をかける 4)ピグマリオン効果とは何か
受講料
ベーシックサブスクの方
税込 0円


