来場セミナー
ベーシック(サブスク)
時間管理 仕事に集中し、結果を出す技術【午後】
開催日(東京会場)
講師:平野 友朗 氏
受付終了
会場案内
来場会場
三井住友銀行呉服橋ビル
東京都中央区八重洲1-3-4
会場のご案内はこちら
※受付は30分前より開始いたします ※会場は当日1F掲示板にてご確認ください
概要(狙い)
・タイムマネジメントの必要性を理解し、自己診断により、無駄な時間の使い方を確認します ・何かを探す時間など無駄な時間を無くし、有効に時間を使う管理術を学びます
対象者
中堅・若手社員 時間管理に興味・関心のある方
講師
株式会社 アイ・コミュニケーション
代表取締役 一般財団法人日本ビジネスメール協会 代表理事 実践塾シェアクラブ 主宰
平野 友朗 氏
略歴:1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類で認知心理学専攻。広告代理店勤務を経て、2003年、日本で唯一のメルマガ専門コンサルタントとして独立。2004年、アイ・コミュニケーション設立。ビジネスメール教育の第一人者として知られ、メールマナーに関するメディア掲載1,500回以上。メールを活用した営業手法には定評があり、メールとウェブマーケティングを駆使して5,000社の顧客を開拓。ビジネスメールスキルの標準化を目指し、日本初のビジネスメール教育事業を立ち上げる。ビジネスメールの教育プログラムを開発し、講演活動に力を注ぐ。メールスキルの向上指導、組織のメールのルール策定、メールの効率化による業務改善や生産性向上などを手がけ、官公庁、企業、学校、団体、商工会議所などへのコンサルティングや講演、研修回数は年間150回を超える。2013年、一般社団法人日本ビジネスメール協会を設立。認定講師を養成し、ビジネスメールの教育者を日本全国に送り出している。2014年、「ビジネスメール実務検定試験3級」、2016年、「ビジネスメール実務検定試験2級」を開始。通信教材やeラーニングの開発にも携わり、ビジネスメール教育の普及に尽力している。
著書:『会わずに売れるメール営業』(秀和システム)、『テレワーク時代のメール術』(WAVE出版)、『ビジネスメールの書き方・送り方』(あさ出版)、『伝わるメール術 だれも教えてくれなかったビジネスメールの正しい書き方』(技術評論社)、『仕事を高速化する「時間割」の作り方』(プレジデント社)、『仕事が速い人はどんなメールを書いているのか』(文響社)など合計32冊。
プログラム
1.タイムマネジメントの必要性と自己診断 1)なぜ、仕事で必要なのか? 2)タイムマネジメントが出来るメリットとは 3)自己診断 4)仕事の棚卸 5)今すぐできる改善は? 6)結果を可視化する 2.仕事を仕組みにしてみよう 1)仕組化とは そのメリットは 2)時間泥棒を探す 3)隙間時間を有効に使うには 4)あなたの隙間時間とその活用法は 3.タイムマネジメントを意識した仕事術 1)組織における生産性 2)何かを探している時間が一番無駄 3)情報は多いとかえって混乱する 4.メールで時間を短縮 ※午前・午後で同じ講師の場合、内容が一部重複することがございます。予めご了承ください。
受講料
ベーシックサブスクの方
税込 0円


